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激白60分、拉致実行犯・曺廷楽が語った(後半)|【田中実拉致事件】第6回

本回は有料配信でございます。月単位でのご購入で、月500円でございます。記事ごとの単独販売もしております。例えば本回のみご購入ですと200円で販売しております。

田中実拉致事件第6回目では、田中実拉致事件の実行犯の一人・曺廷楽(チョウ・ジョンガリ)に対し、2003年6月に直撃取材したときの録音媒体メモをそのまま文字起こししたものを記載致します。本回はその後半部分をお伝えします。

疑問点又はご質問がありましたら、どうぞご遠慮なく佐村ジャーナル編集部にコメント欄よりお寄せ下さい。今後とも佐村ジャーナルを宜しくお願い致します。
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激白60分、拉致実行犯・曺廷楽が語った(前半)|【田中実拉致事件】第5回

本回は有料配信でございます。月単位でのご購入で、月500円でございます。記事ごとの単独販売もしております。例えば本回のみご購入ですと200円で販売しております。

田中実拉致事件第5回目では、田中実拉致事件の実行犯の一人・曺廷楽(チョウ・ジョンガリ)に対し、2003年6月に直撃取材したときの録音媒体メモをそのまま文字起こししたものを記載致します。本回はその前半部分をお伝えします。

疑問点又はご質問がありましたら、どうぞご遠慮なく佐村ジャーナル編集部にコメント欄よりお寄せ下さい。今後とも佐村ジャーナルを宜しくお願い致します。
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実行犯直撃へ|【田中実拉致事件】第4回

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田中実拉致事件第4回では、田中実拉致事件の実行犯・曺廷楽(チョウジョンガリ)が潜伏している山形市内をフライデー直撃取材班が訪れる!地元協力者を作ることから始めた、半年がかりの突撃取材の模様をお伝えします。

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松本京子はなぜ拉致認定されたのか!?|【松本京子拉致事件】第3回(最終回)

※この記事は最後まで無料でお読みいただけます。

松本京子(政府認定拉致被害者)
松本京子=失踪当時(29)=は、昭和52年(1977年)10月21日午後8時ごろ、編み物教室に行くため外出。近所の人が自宅近くで、彼女とみられる女性が男2人と話しているのを目撃し、声を掛けたが、その目撃者は二人の男の内の一人に殴られて負傷した。男らは海岸方向に向かい、松本さんは行方不明となった。北朝鮮政府は平成16年(2004年)11月の実務者協議で、松本さんについて「入国は確認できなかった」と回答していたが、日本政府は2年後の平成18年11月20日に北朝鮮による拉致事件と断定した。〔出典:特定失踪者問題調査会〕


本回は松本京子拉致事件の第3回目(最終回)。第3目ではなぜ松本京子が拉致認定をされたのか、拉致と朝鮮商工人との関わりより説明していきます。拉致事件認定を拒否することで、事件そのものを縮小化することに固執する戦後日本政府。戦後日本政府の外交方針である『外国様には逆らわない』という掛け声の下、特に朝鮮には及び腰である日本政府。そんな彼らがなぜ松本京子を拉致認定したのか。拉致認定をせざるを得なかった決定的な事実とは何だったのか。ぜひご一読ください。

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Profile

佐村多賀雄

samurajournal

大阪芸術大学卒。地方紙記者、講談社フライデー、そして週刊現代を経てフリーに。週間フライデー拉致犯追跡チームにて拉致実行犯に対し直撃取材を何度も試み、多くのセンセーショナルな記事をあげる。その膨大な取材量と捜査員など関係者一同からの聞き取り調査は、現在においても色あせることはない。『なぜ犯人が捕まらないのか❓』という疑問に対し、現場の最前線でこの20年近く向き合い続けてきた、拉致事件を専門に扱う異色のジャーナリスト。

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